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歩く自転車、ついに登場

50歳からの三輪自転車

当サイトでは、<50歳からの三輪自転車(メーカー名:クークル)>の販売は中止しました。 

(<50歳からの三輪自転車>をお買い求めになられた方のメンテナンス等に関する質問は、 メールにてお問い合わせください)

新商品<歩く三輪自転車>は、試乗することができます。(無料)


● <歩く三輪自転車>の新タイプについて (2013年1月)

〜 NHK等、テレビ番組を通して当サイトへアクセスされた方へ 〜



現在、当社に新タイプの在庫はございませんが、 「新タイプの感覚を掴みたい」という方は
当サイト掲載の旧モデル(縦型ハンドル)の試乗をおすすめします。

ご希望の方は、「50歳からの自転車練習所」 開設 をお読みのうえ
info@fukunosuke.comまでお気軽にお問い合わせください。

本品はすぐれた自転車ではありますが、テレビ番組で紹介される度に、誤った商品知識で即注文したために失敗される方がたいへん多くなっています。

新タイプは、旧タイプとはシルエットこそ異なるものの「歩く程度の速度しかでない」点は変わりがありません。そして、

● ハンディキャップを持たれる方の中には乗れない方もいらっしゃること

● 「普通の自転車のように走行したい」という方には、物足りなく感じられる場合が多いこと

なども旧タイプと同様です。

新タイプも、決して安い金額ではありません。

繰り返しになりますが、後悔しないお買い物にするためにも、ご注文の前にまず旧タイプでの試乗をお願いいたします。

普通の自転車ではありません

※ここより下は<50歳からの三輪自転車>に関する記事です。

<50歳からの三輪自転車>は当サイトでは販売を中止していますが、
<歩く三輪自転車>とコンセプト等は共通ですので参考になさってください。

「高齢になって、体力的にもう自転車は無理とあきらめました。
その結果、すっかり行動範囲が狭くなってしまって、ますます元気が出ません」

そんな悩みをお持ちの方、またはそんなご家族を心配される方は、少なくありません。

そもそも、なぜ高齢になると自転車に乗れなくなるのでしょうか。
その第一の理由は、「転倒が怖いから」といえるでしょう。

そう。人は年齢を重ねますと、バランス感覚が衰えるんですね。
そしてバランス感覚が衰えますと、右折・左折をする際、曲がる方向に体重を不自然に(強引に)預けてしまう傾向があります。

この時、若い頃のような腕力(握力)があれば、態勢を立て直せるかもしれません。
しかし、ご高齢者は腕力が弱まっています。
そのため、バランスを崩したからだを支えることができず、転倒してしまう…。

「これでは、高齢者の皆さんが自転車を敬遠するのも無理はない。

それなら、バランス感覚や腕力(握力)の弱い人が運転しても倒れない自転車を作ったら
どうだろうか。 または脚力が弱くてもこげる自転車を作ったらどうだろう?

そんな自転車があったら、
体力面でさまざまな不安が出る年齢になっても、
あるいは障害があっても(その障害の程度によるが)、
多くの人が自分の力で自転車をこぎ、行動する楽しみをあきらめなくても済むのではないだろうか。
家に閉じこもりがちな人々の助けになるのではないか」

そう考えたメーカーさんは、<50歳からの三輪自転車>を開発しました。

つまり本品は
「からだに特に不安はない」「自転車に乗るならスピードも楽しみたい」
という人のための自転車ではありません。
本品は次のような方のための自転車です。

 腕力(握力)・脚力が弱い
 バランス感覚が衰えた
 膝が痛くて上がらない
 軽度の障害がある(自力で歩けるが、かなりの歩行困難)

ですから本品の名称<50歳からの〜>はあくまでも「目安」。
20歳で本品が必要な方もいらっしゃるでしょうし、70歳を越えても本品が不要の方もおられるはずです。

ただ本品が、多くの高齢者の方々にインタビューをし、その「ご要望を全て形にした」自転車であることをご理解下さい。

一般的な三輪自転車とも違います


1:バランス感覚が衰えても、腕力が弱くても、きっと大丈夫
両手を離しても倒れない

高齢の皆さんのご要望が形になった本品は、安定感が抜群です。平坦な場所であれば、両手を離しても倒れません。(右の写真、上)
サドルについた「背もたれ」も、安心を覚えますね。

さらに「前輪」。(右の写真、下)
よく見ると、小さな車輪が2つ仲良く(?)並んでいます。
つまり本品は、正式には“四輪”自転車。
「前輪=一輪」タイプの三輪自転車よりも安定感が増します。

しかもこの2つの「前輪」、右折・左折の際は一緒に回転しません。
「内側」の車輪だけで回転し、「外側」の車輪はほんのわずか浮いて、「内側」の車輪の回転を支えます。

これは、ハンドル操作に負担をかけないための知恵。
二輪そろった状態では回転しないので、右折や左折をする時もハンドル操作を重く感じることがなく、腕力(握力)が弱い方も運転しやすいのです。

更にすごいのは、その「ハンドル」。

縦型のハンドル

右のような「縦型」の、ちょっと珍しい形です。

このハンドルのメリットは、なんと言っても、姿勢を正した状態で一連のハンドル操作ができること。
もちろん、右折や左折をする時も、です。

といいますのも、本品の場合、方向を変えたい時は片側のハンドルを引くだけ。(下の写真、右)
つまり一般の自転車のように、曲がる方向に体重を預けてバランスをとる必要がないのです。 

左に曲がりたい時の操作例

そのため本品は、運転時にバランスを崩す心配がありません。
また、バランスが崩れませんから、態勢を整える程度の腕力も必要ないというわけです。

もちろん、ハンドルのグリップはしっかり握る必要はあります。
が、握る事さえできれば、小学校低学年の女の子たちも操作ができるほどの「軽さ」。
腕力の弱い方でもスムーズに操作できます。

2:ひざ痛などで脚力が弱くても、きっと大丈夫

一方、膝痛などで脚力が弱い(もしくは脚に軽度の障害をお持ちの)方には、どのようなサポートが必要でしょうか。

ペダルの長さ比較

まずはペダルと本体をつなぐ「クランク」です。

右の写真をご覧下さい。右側が普通の自転車のクランク、左側が本品のクランクです。

明らかに「長さ」が違うでしょう?
本品のクランクは、一般の自転車のそれよりも、約4cmも短い。

「クランクが長いほど膝を動かさなければなりません。
つまり約4cmも短い本品なら、市販されている自転車ほど膝を上げずにペダルをこげる、と言ってよいでしょう」(メーカーさん談)

ペダル写真

しかも本品の場合、ペダルの「ひとこぎ」がとても楽。
それも「最初のひとこぎ」だけでなく、「常時」です。

どれだけ楽かと申しますと・・
通常のギア付き自転車を、「一番軽いギア」にしてペダルをこぐ状態、とご説明できます。(本品にギアはついていません)

常にこのような軽やかな状態というのは、脚力の弱い方には喜ばれることと思います。
本品は、ペダルをこぐ時に「よいしょ」という気合は必要ありません。

フレームの位置がとても低い
フレームが低いからまたぐのがラク

「私はサドルに座る時、膝を上げてまたぐのが辛いのですが…」

そんな場合も、本品なら、膝への負荷は軽いはずです。

なぜなら本品の「フレーム」は地上27cm。
右の写真をご覧いただきますと、たいへん低い位置にあることがおわかりいただけるでしょう。

ちなみに本品の高さは約110cm、写真のモデルさんは身長が162cm。
本品はかなりコンパクトに見えますね。

更にこの「フレーム」の低さを考えますと、サドルに座る時にどの程度膝を上げれば良いのか、だいたいご想像いただけると思います。

サドルに座る際は、サドルの位置を最初に設定して下さい。
そうすれば自転車を傾けることなく、「そのままの状態をまたぐ」だけで、サドルに座ることができます。
脚を高く上げる必要はありませんね。

なお脚に軽度の障害がある方は、こちらで「電動カートと本品の違い」や
「本品乗りこなしのポイント」をお確かめください。

車いすの操作性を持った、歩く自転車です

次にご説明するのは、本品特有の「操作」について、です。
これは本品乗りこなしのための重要ポイント。本品の購入を真剣に検討される方は、どうぞしっかりとお読みになって下さい。
そして、ご自身(及びご利用者)の身体能力と照らし合わせ、本品との適正をご判断下さい。


1:慣れれば簡単! 「バック発進」と「方向転換」

本品のハンドルが「縦」なのは、既にお話しましたね。
しかし、このハンドルには、更に大きな特長があります。
360度、クルッと軽やかに回転し、どんな方向にも進めるのです。

その証拠(?)が下の写真。 よく比較してみて下さい。
ハンドルの中央に付いている『黒い物体(=ブレーキ)』と『赤い矢印』の方向に注目です。

ハンドルを180度回転

左の写真と右の写真とでは、『向き』が違うのがおわかりになりますか?
180度「クルッ」と回転させたので、こうなりました。

そしてもうひとつ大切なこと。 
本品は、『赤い矢印』の方向に進むようになっています。
ですから、『矢印』が前輪を向いている左の写真は「前進」し、
『矢印』が後輪を指している右の写真の場合は、「バック発進」するというわけ。つまり…

「赤い矢印の方向に進む = 進みたい方向に矢印を向ければ良い」。

この画期的なハンドル操作のおかげで、本品の「小回り」は抜群。
「前進」と「バック発進」と「方向転換」を組み合わせれば、
狭い場所に入った時や障害物がある場所も、自転車を降りることなく目的地に着けます。

■ こんなことができる自転車、今までありました?

たとえばマンション等の「エレベーターの乗り降り」。
自転車に乗ったままエレベーターに乗り、目的階についても、自転車から降りることなく
「クルッ」と方向転換をして自宅に到着…なんてことができるんです。
前進の時のハンドルの状態
バックの時のハンドルの状態

バック発進

:エレベーターには「前進」して乗りますので、
『赤い矢印』は前輪方向を指しているはずです。(上の写真)

:エレベーターに乗ったら、ハンドルを真逆に回転させて(下の写真)、
「バック発進」の準備をしておきましょう。

:目的階についたら、いよいよ「バック発進」。
後ろを確認しながらペダルをこぎ、エレベーターから出ます。
(この時必ずブレーキにも手を添えておきます)

バックでエレベーターから降りている写真

ディスクブレーキ

:そして「方向転換」をする位置でSTOPします。
後輪に『ディスクブレーキ』がついていますから、(写真右)
「バック発進」の際も、ブレーキを握れば、前輪のみならず後輪もきちんと止まります。

方向転換


「バック発進」を終えたら、次は「方向転換」です。
写真の場合は『左』への「方向転換」ですので、赤い矢印が『←』方向になるようにハンドルを引いて、ペダルをこぎます。(『右』に行きたいなら、赤い矢印を『→』にすればOK.)

狭い場所で方向転換している写真

簡単でしょう? この間、自転車から降りずに、ハンドル操作のみ! 
これらの「バック発進」と「方向転換」の撮影は、約1mほどのスペースでできました。
普通の自転車なら、こうした「小回り」はできないでしょう。


つまり本品は、いちいち自転車から降りて、しばらく自転車を引いて歩き、再び自転車に乗りなおす・・・なんてことをしなくても良いんですね。

そのため本品は、特に脚力の弱い方に「とても助かる」と喜ばれています。

「でもなんだか、むずかしそう…」

いえいえ、心配ありません。
私たち福之介スタッフは、名古屋で開かれた『BIKE STOCK 2007(4月28日開催)』で、本品を軽やかに操作する小学校低学年の女の子達の姿を目にしています。
ハンドルは腕力(握力)がなくてもスムーズに動かせますし、『赤い矢印』に合わせた運転も、慣れればとても「簡単に楽しく」操作できるんですよ。
なんにせよ、とても大切なことですので、再度こちらでご確認下さい。


2:歩く程度のスピード・自立静止・乗ったまま休憩可能

徒歩の人と一緒に走る写真

なにより安全性重視の本品は、スピードが出ない設計です。
どんなにペダルをこいでも、早歩き程度のスピード(時速5〜7km)です。
そのため、徒歩の人と自然に歩調が合うのが良いところ。
また安定感が抜群なので、「会話をしながら」操作するゆとりも生まれ、心身の健康維持に一役買います。

ところで本品には「スタンド」がついていません。
スタンドの力を借りず、前輪・後輪の支えで「自立静止」します。
サドルには「背もたれ」がついていますし、平坦な道であれば、乗ったまま休憩もできますね。


3:本品は、こんなふうにも使えます。

◎ 店舗・工場・撮影スタジオ等の室内では、「荷物運搬車」に。
広いスペースの、上記のような室内では、本品は「荷物運搬車」に様変わり。
たとえば工場。スピードが出過ぎず、小回りのきく本品は、材料を運ぶのにとても重宝するようです。

◎「健康器具」「リハビリテーション器具」としても使えます。
自転車のペダルをこぐことは、ほどよい有酸素運動となるそうです。
そのため、高齢者の方・軽度の障害をもたれる方はもちろん、リハビリを必要とする外傷患者の方々も積極的に本品をお求めになるのだとか。

「本品は、ほどよく心地よい運動量を提供します。“過激”にならないんですね。
ですから、心拍を急激に上昇させる事がありませんし、散策しながらでも、知らず知らずのうちに必要な新陳代謝を促します。
そのため、散策用にご利用いただいても、結果として『健康器具』『リハビリテーション器具』になるんです。テレビ通販等でさまざまな健康器具が販売されていますが、高齢者が行う運動としては、本品が健康的で良いと思いますよ」(メーカーさん談)

身体に軽い障害がある場合も、サドルに腰掛け、ハンドルに手を伸ばしてグリップを握ることさえできれば、療法士など専門家の指導のもとで、『リハビリテーション器具』として安心・安全に本品を利用することができます。ぜひご検討なさってください。

本品の生産について

「これだけ画期的な自転車はどこで製造されているのか? 品質は大丈夫か?」

昨今、食料品等の「粗悪な品質」が問題になっていますから、当然の疑問です。
本品は、以下のような流れで『生産・出荷』されています。

● 開発(企画・設計) →日本
本品の企画・設計は、100%日本のメーカーさんが担当されています。
本品の名称は、当サイトでは<50歳からの三輪自転車>ですが、正式名称は<COOLCLE>。
これは、英語のCOOL(=カッコいい)とCYCLE(=自転車)をつないだ造語で、「クークル」と読みます。

● 組み立て →台湾
「組み立ては日本じゃないの?」と心配な方もいらっしゃるかもしれませんね。
しかし問題ありません。と言いますのも、本品の組み立てを受託している企業は、名前は控えさせていただきますが、自転車に精通している方なら「誰でも知っている」メーカー。1台数百万もする『超高級自転車』を製造しています。
「数百万の自転車」というと、大体、どういったものかおわかりいただけるでしょう。
つまり本品は、自転車業界で「世界的に信頼」されている台湾のメーカーによる組み立てなのです。

● 検品・出荷 →日本
本品は、台湾で組みたてられたものを更に日本で検品をして、皆さんにお届けをします。
機能・品質ともに、ご安心のうえお求めください。

ご購入前に必ずご確認下さい

1:返品について

本品は、ご購入後、お客様都合による返品はおうけできませんことを予めご理解ください。

2:よくある質問について

これまでの説明と重複していることも含め、Q&Aをご用意しました。
本品のご購入前に必ずご確認ください。 

>>「よくある質問」はこちら

3:本品をご注文なさる前に、以下の項目を「最終チェック」してください。

本品は身長145cm以上の方用ですが、大丈夫ですか?
品質不良以外の返品はお受けできませんこと、ご理解いただいていますか?
本品は、体力の「弱い」方を対象にした自転車であることは認識されていますか?
本品各部位への理解は十分ですか?(特に、ご利用者のからだの「弱い」部分に対応している部位への理解)
本品の「バック発進」「方向転換」の説明を読まれましたか? 
また、読まれて「挑戦」される気になりましたか?
本品が「苦手としている道」はご理解いただいていますか?
「リハビリテーション器具」として、本品のご利用をお考えの方へ。
療法士や専門家等に相談なさいましたか?
地域によって代引きができないところがございます。
その場合は、支払方法変更のご連絡をさせていただきます。


4:<50歳からの三輪自転車>の色は3種類
商品写真


● <歩く三輪自転車> 試乗できます (2012年7月)



<歩く三輪自転車>の縦型ハンドルを当社に置いています。

これを機に「50歳からの自転車練習所」サービス(無料)を当社(東京都大田区南蒲田)で開始します。

本サービスの対象となる方は、以下の皆さんです。

● 「自転車に乗りたいけど、最近乗っていないから不安だ」とお感じの方

● 現在リハビリ中、もしくは膝痛持ちではあるが、体に適した自転車があれば乗りたいとう方

● 障害を持たれている方で、体に適した自転車があれば乗りたいとう方

本サービスにご関心をお持ちの方は、「50歳からの自転車練習所」 開設 をお読みのうえ
info@fukunosuke.comまでお気軽にお問い合わせください。


● 自転車選びで迷ったら 


通販「福之介」は、中高年や上記のような皆さんのための自転車を、複数ご用意しています。

ぜひ 通販「福之介」流 50歳からの三輪自転車の選び方をお読みください。


● <歩く三輪自転車> を注文される方へ


次の2点にご留意ください。

(1) <歩く三輪自転車>は、お支払い方法によって価格が異なります。

・ 「代引」または「クレジットカード」による購入価格(147,900円/税込)

・ お得な「前金払(=銀行振込)」での購入価格(147,000円/税込)


それぞれ該当する「買い物かご」より、ご注文の手続きをお願いいたします。


(2) デモ機のお申込者(ご使用者)のお名前を必ずご記入ください。

本品は返品不可のため、ご購入前に必ずデモ機の試乗をお願いしています。

ご注文時にデモ機お申込者(ご使用者)とご注文者の照合を行いますので、
「住所等を記入するページ」の下部にある『備考欄』に、
デモ機のお申込者(ご使用者)のお名前を必ず記入してください。




本品を 「代引」または「クレジットカード」で購入する方はこちらから ▼

※「住所等を記入するページ」の下部にある『備考欄』に、デモ機のお申込者(ご使用者)のお名前を必ず記入してください。

歩く三輪自転車(シルバー)
(注文番号:802-0727)
商品価格:140,857円(+消費税)
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歩く三輪自転車(ブルー)
(注文番号:802-0728)
商品価格:140,857円(+消費税)
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歩く三輪自転車(レッド)
(注文番号:802-0729)
商品価格:140,857円(+消費税)
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このページに掲載されている商品は※送料無料です。 離島(沖縄を含む)への配送は、別途送料をいただきます 北海道は商品により送料をご負担いただく場合がございます。
(色調が現物と若干異なる場合がありますことをご了承下さい)
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本品を お得な「前金払」で購入する方はこちらから ▼

※「住所等を記入するページ」の下部にある『備考欄』に、デモ機のお申込者(ご使用者)のお名前を必ず記入してください。

歩く三輪自転車(シルバー)
(前金/注文番号:802-0733)
価格:税込147,000円(税抜140,000円)
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歩く三輪自転車(ブルー)
(前金/注文番号:802-0734)
価格:税込147,000円(税抜140,000円)
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歩く三輪自転車(レッド)
(前金/注文番号:802-0735)
価格:税込147,000円(税抜140,000円)
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